Typelessの最新アップデート・更新履歴(公式リリースノートまとめ)

Typeless 最新アップデート・更新履歴

最新の公式発表:2026/10/20

主な最新機能

  • 辞書の複数削除と単語の自動追加(iOS・Android)/「Help me write」による文章作成支援/履歴のクラウド同期/Linux版の提供

Typeless公式のアプリリリースノート(macOS・Windows・Linux・iOS・Android)から、新機能・改善・対応プラットフォームの主な更新を新しい順にまとめています。このページは公式の発表があるたびに更新し、新しい項目を上に追加します。

対象期間:2026年2月〜/出典:Typeless公式

目次

更新履歴(新しい順)

日付 対象 種類 内容 公式リンク
2026/10/20 iOS・Android 機能改善 バージョン2.9.0。辞書内の複数の単語をまとめて選択して削除できるようになり、辞書が大きくなっても整理しやすくなった。 公式
2026/10/12 iOS・Android 新機能 バージョン2.8.0。音声入力後にスワイプ入力で単語を直すと、その語彙をパーソナル辞書へ自動追加する学習に対応。固有名詞やプロジェクト名などを次回から正しく入力しやすくした。 公式
2026/09/24 Linux プラットフォーム バージョン2.2.0。Linux版Typelessを公開。音声入力、翻訳、何でも質問など、デスクトップ向けの主な機能をLinuxでも利用できる。 公式
2026/09/22 macOS・Windows・iOS・Android 新機能 デスクトップはバージョン2.8.0、モバイルは2.7.0。「Help me write」を追加。伝えたい内容と要点を指示するだけで返信・メール・投稿・ドキュメントなどの文章を作成できる。テキストを選んで推敲の指示も可能。 公式
2026/09/16 macOS・Windows 新機能 バージョン2.7.0。マウスのサイドボタンやミドルクリックを、ディクテーション・翻訳・何でも質問のショートカットに割り当てられるようになった。 公式
2026/09/08 macOS・Windows 機能改善 バージョン2.6.0。辞書内の複数の単語をまとめて選択して削除できるようになり、辞書の整理がしやすくなった。 公式
2026/09/01 iOS・Android 機能改善 バージョン2.6.0。ホーム画面を刷新し、アクティブな日・継続日数・日次/週次のディクテーション活動をヒートマップで確認できるインサイトを追加。 公式
2026/09/01 macOS・Windows 新機能 バージョン2.5.0。ディクテーションのインサイトをシェアカードとして共有できるようになった。効率の成果やマイルストーンをホーム画面から共有できる。 公式
2026/08/26 macOS・Windows・iOS・Android 新機能 履歴のクラウド同期に対応。デバイス間で履歴を共有でき、保存期間も選べる。デスクトップはバージョン2.4.0、モバイルは2.5.0。 公式
2026/08/18 iOS・Android 新機能 バージョン2.4.0。繁体字向けの注音キーボードを追加し、細かい修正や数文字の入力、単語の置き換えをしやすくした。 公式
2026/08/11 macOS・Windows 新機能 バージョン2.3.0。ディクテーションに関する新しいインサイトを追加。アクティブ日数・継続日数・使用状況ヒートマップなどを確認できる。 公式
2026/08/04 iOS・Android 新機能 バージョン2.3.0。ダークモードを導入。常にダークにする設定と、システム設定に合わせる設定を選べる。 公式
2026/07/28 iOS 機能改善 バージョン2.2.0。アプリを切り替えなくても音声入力が続く体験を強化。アイドル時はマイクをオフにし、バッテリーへの影響も抑える案内。 公式
2026/07/28 macOS・Windows 新機能 バージョン2.2.0。ダークモードを導入し、暗い環境でも使いやすい外観に対応。 公式
2026/07/14 Android 機能改善 バージョン2.1.0。話している途中でキーボードが閉じても音声入力を続けられるようになり、メールのスクロールや他アプリの確認中でも中断しにくくなった。 公式
2026/07/08 macOS・Windows・iOS・Android メジャー更新 バージョン2.0.0。思考の流れを汲む音声入力、補足情報のコンテキスト保持、名前などの補完など、体験全体を大きく更新したメジャーリリース。 公式
2026/06/16 macOS・Windows・iOS・Android 機能改善 翻訳を強化。メッセージやメール、投稿など用途に合わせて、相手言語でのトーンやエネルギーにより近い文に変換する案内。デスクトップは1.8.0、モバイルは1.10.0。 公式
2026/06/08 iOS 新機能 バージョン1.9.0。ピクチャ・イン・ピクチャモードで、アプリを切り替えてもマイクをオンにして話し始めやすくした。話しかけたときだけマイクがオンになる案内。 公式
2026/05/21 iOS 機能改善 バージョン1.7.0。話している途中でキーボードが閉じてもディクテーションを継続できるようになった。 公式
2026/05/19 macOS・Windows 新機能 バージョン1.5.0。外部キーボード向けに、ディクテーション・翻訳・何でも質問の追加ショートカットを設定できるようになった。 公式
2026/05/18 iOS・Android 機能改善 バージョン1.6.0。日本語キーボードのフリック入力を改善。かなキーのスワイプで誤って音声キーボードへ切り替わりにくくした。 公式
2026/05/14 macOS・Windows 新機能 バージョン1.4.0。辞書のバルクインポートに対応。人名や略語、ドメイン用語などをファイルからまとめて登録できる。 公式
2026/05/08 iOS・Android 新機能 バージョン1.5.0。スワイプ入力を導入。音声キーボードから標準キーボードへすばやく切り替え、ちょっとした修正や句読点の入力をしやすくした。 公式
2026/02/10 macOS 正式版 バージョン1.0.0。音声入力・翻訳・何でも質問などの体験を再構築した正式版。続いてiOS(2/13)、Android(2/12)、Windows(3/19)でも1.0.0を公開。 公式

公式の情報源

Typeless iOSアプリのリリースノート(日本語・公式)の画面
Typeless iOSアプリのリリースノート(日本語・公式)(2026年10月25日時点)
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